文化・芸術

2016年7月24日 (日)

野口久光 シネマ・グラフィックス展

木曜日から休暇を取って、東北に行ってきました。
行った先は、福島県の相馬と盛岡を中心とした岩手県。

相馬は、海洋調査船「へりおす」が相馬沖で沈んで、乗り組んでいた大学の同級生が犠牲になってから(遺体は見つかっていません)30年が経ったので、慰霊碑に手を合わせようと思って出掛けてみたのですが、まだ震災の影響が色濃く残っていて、現地につながる道に一般車は入ることができず、慰霊碑にたどり着けませんでした。
何年か経ったら、再チャレンジをせねば。

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2013年7月26日 (金)

夏祭浪花鑑

午前5時の当家の温度計は30℃を指していました。
また熱帯夜だったようです。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

昨日の大阪は天神祭の本宮。
浴衣を着たおねーさん方を数多く見掛けましたが、そんな流れに逆らって(?)昨晩は文楽劇場へ。
18時半開演の『夏祭浪花鑑』(なつまつりなにわかがみ)を楽しんできました。

チケットの予約をせずに行ったのですが、『天神祭だからそれほど混んでいないだろう』という甘い読みや通用せず、満席とはいかないまでも結構な混み具合。
10列目の席が無いかな?と窓口で空き席をみせてもらったのですが、舞台寄りの席はほぼ完売。
ただ、一席だけ5列目の中央付近に空きが。
やはり日頃の行いですな(・ω・)\バキッ

住大夫師匠のお声が聴けて、文雀師匠のお梶を見ることができ、そして何より簑助師匠のお辰が艶っぽかったです。

昨日のお話は住吉大社で始まり、高津神社で終わりましたが、大阪の夏祭りも昨日の天神祭でほぼ終わり。
残るは住吉大社のお祭りでしょうか。

『大阪の夏祭りは、愛染さんで始まって住吉さんで終わるんや』
と、昨日終演後に立ち寄ったお店で隣で飲んでおられた方に教えていただきました。

次の文楽@大阪は11月。
演目は『通し狂言 伊賀越道中双六』。
本格上演は21年振りだそうで、楽しみです。
全篇通しで見る体力があるかな?(^^;;

本日もぼちぼちと参ります。

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2013年1月24日 (木)

昨日も初春文楽公演へ

大阪は、比較的穏やかな朝を迎えております。
寒さもそれほどではありませんが、明日からはまた寒気が下りてくるのだとか。
春はまだ先ですかねぇ…。

昨日は会社休業日でしたので、国立文楽劇場の初春文楽公演に行ってきました。
昨日の演目は

団子売

ひらかな盛衰記から
松右衛門内の段
逆櫓の段

本朝廿四孝から
十種香の段
奥庭狐火の段

よろしゅうございました(^^)

団子売りの女房に足がついていたのが、最大の収穫(・ω・)\バキッ
(女人形には、普通は足が無いのです)

冗談はさておき。。。

本朝廿四孝の十種香の段。
吉田簑助師匠が八重垣姫を演じておられましたが、この段の前半部は姫が客席側を
向かない。
つまり、後姿だけを見せているのですが、人形の背中が語るんですよねぇ。。。
見ていて「ぞくっ」とする瞬間が何度かありました。

昨日は舞台に近い席でしたので、久しぶりに「見る」に重点を置いて(いつも
は「聞く」なんですが)楽しんできましたが、エエもん見せていただきました。
次は4月公演。心中天網島がかかるらしいので、今から楽しみです。

本日もぼちぼちと参ります。

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2010年11月10日 (水)

文楽錦秋公演に行ってきました

久しぶりに、国立文楽劇場へ行ってきました。
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この前、文楽に来たのは何時でしたかねぇ…。

前もってチケットを買わずに「ま、なんとかなるだろう(^^ゞ」と、軽い気持ちで出掛けたのですが、、、世の中はそんなに、、、

今日に限っては甘かった(・ω・)\バキッ

窓口に行ってみると「5列17番が空いてますが」とのおねーさんのお言葉♪
ど真ん中の、前から5列目が空いているとは、、、やはりこれも日頃の行いですな(・ω・)\バキッ

本日の第1部の演目は「嬢景清八嶋日記(むすめかげきよやしまにっき)」と「近頃河原の達引(ちかごろかわらのたてひき)」
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嬢景清八嶋日記は、悪七兵衛景清(藤原景清)に関するお話し。景清が登場する演目は、文楽や歌舞伎では「出世景清」や「壇浦兜軍記」などがありますし、落語にも「景清」という噺がありますね。
もっとも落語の景清は、本人は登場せず、出番があるのは景清の「眼」なんですが(^^ゞ

景清の娘が身を売って、父親の身を立てるための金を作る。そして、その遊女屋の主人の好意により、その金を持って景清が放浪している日向の地を訪ねます。

なんだか深刻な話しなんですが(実際そうなんですけど)そんな中にも可笑しみがあり、そして子が親を思い、親が子を思う情がありで、なんだかいいんですよね。
今の時代では、こんな話しはウソっぽく見えて書けないと思いますが(考え方も時代も、物事の基準も変わっていますし)こんな部分は、今でも日本人の中に残っているんじゃないでしょうか?

近頃河原の達引は、いわゆる「世話物」。
これも暗くしようと思えば、とことん暗くなりそうなお話し。
しかし、こんな話しにも滑稽さがあるんですよね。最後の猿回しは、ホントに面白くて、それでいて哀しくて…。

「そりゃ聞こえませぬ伝兵衛さん」って科白をどこかで聞いたことがありませんか?
あれは、この話しの中に出てくるのですよ。
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竹本住大夫さんもお元気でしたし、いいものを見て&聞けて大満足であります。

次回は、年明け錚々の初春公演かな?

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2008年11月19日 (水)

文楽11月公演に行ってきました【その2】

先週の水曜日に引き続いて、文楽の11月公演に行ってきました。
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今日は寒い日でしたね。明日は一段と寒くなるとか。文楽劇場周辺も、1週間前と比べると冬の気配が漂っているように感じました。
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文楽劇場の中は暖かい♪ 展示室の展示を眺めたり、ボランティアの方に説明を伺っているうちに開場時刻になりました。
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本日の席は「10列32番」です。先週よりも「出語り床」に近い場所。大夫さん、三味線さんの表情までよく見ることができます。

今日は「五世豊松清十郎」の襲名披露公演。楽しみにしていました。
まずは「靭猿(うつぼざる)」。遊山に出た大名が、猿曳の連れた大猿に目をつけ「靭の皮にするから寄越せ」(靭とは矢を入れる筒のことのようです)と弓矢で脅します(悪いやっちゃなー(^^;)。猿曳は、止む無く猿を杖で打ち殺そうとしますが、無心の猿はその杖で懸命に芸をします。それを見て哀れに思った大名は、猿を放免。喜んだ猿曳は、武運長久、御家繁昌、息災延命の祈祷を行う、、、というシンプルな筋立て。世話物などの重たいテーマもいいのですが、こういう軽い感じのものがまたよかったりします。人形ならではの可笑しみがあり、なかなか面白かったです。先日の落語会で拝見した、三味線の「鶴澤清介」さんが出演されていました。

続いては「恋娘昔八丈(こいむすめむかしはちじょう)」。これも、少し重たい内容ではありますが、なんとも言えぬ可笑しさがあり、涙があり、そして終わりはハッピーエンド。こういう出し物もいいものです(・∀・)

そして、五世豊松清十郎の襲名披露口上。大夫の竹本住大夫さん、三味線の鶴澤寛治さん、そして人形遣いの吉田簑助さん、桐竹勘十郎さんの口上が、なかなか面白かったです。住大夫さんは大夫さんらしい語り口(ある意味少しオーバー目に)で口上を述べられます。それが鶴澤寛治さんに移ると、途端に通常の会話と同じ語り口。最も感動したのは吉田簑助さんの語りだったでしょうか。やはり以前の大病の影響が残っていらっしゃるのですね。その中で、、、そしてその状態で、あれだけ人形を遣われるとは。。。なんかうまくまとまりませんが、ちょっと涙ぐんでしまいました。

最後の出し物は「本朝廿四孝(ほんちょうにじゅうしこう)」。これは、武田と上杉の争いを題材にしており、けっこう長い物語なのですが、今回はその一部を公演されました。特に「奥庭狐火の段」では、豊松清十郎さんが主遣いを、そして桐竹勘十郎さんが足遣いをされて、、、いやいや、この八重垣姫はすごかった。

何度も言いますけれど、文楽いいっすよー!
是非機会を作って足を運んでください。初春公演も是非行きたいなぁ。。。

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2008年11月13日 (木)

文楽11月公演に行ってきました【その1】

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今朝の大阪は、雲ひとつない青空が広がっています。気温も20℃を超える予報がでているようです。

昨日は、国立文楽劇場で行われている「文楽11月公演」の第2部に行ってきました。来週、第1部にも行く予定ですので、今回のタイトルは【その1】が付いてます(^^ゞ

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第2部の開演は午後4時。開演30分前に文楽劇場に着きますと、表には今回襲名披露をされる「五世豊松清十郎」さんの幟が何本もはためいていました。襲名披露口上は第1部で行われるので、それは来週のお楽しみです。

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既に初春公演の案内が出ています。1月3日初日ですか、、、初日に行くか、4日に行くか、、、どうしましょ?(誰に訊いてるん?(^^;)

11時からの部は高校生の団体貸切だったようで、ちょうど私が劇場に着いた辺りで同じ制服、同じカバンを持った一団がぞろぞろと。私も高校時代に文楽を観賞しましたけれど、さっぱりワケわかりませんでした(^^ゞ
彼ら、彼女らは、少しでもわかってくれたかな?

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開演後は写真撮影ができませんので、開場直後の劇場内部の様子を。上の写真が舞台、下の写真は「出語り床」といって、ここで大夫さんと三味線さんが並んで、浄瑠璃を語られます。写真の下の方にある銀色の壁がくるりと回転して、大夫さんと三味線さんが出てこられるのです。
う~ん、サンダーバードの秘密基地を思い出しますな(アンタだけや(^^;)

昨日の演目は「双蝶々曲輪日記(ふたつちょうちょうくるわにっき)」と「八陣守護城(はちじんしゅごのほんじょう)」の二つ。どちらも初めて観させていただきました。

文楽も、回数を重ねてくると少しずつではありますけれど、字幕を見なくとも語っていることがわかるようになってきます。私でもそうなるのですから、たぶんどなたでも大丈夫だと思います。竹本住大夫さんの語りを聞かせていただいたのが、昨日の最大の喜びでしょうか?

平日ということで、館内は空席がありましたが、外人さんや若い方が思っていたよりも多く少し驚き。一つ目の演目は、母を挟んだ義理と人情のお話し。二つ目の演目は、加藤清正を題材とした話し。最近は文楽に慣れてきた所為か、ストーリーも無理なく理解できるようになってきました。わかってくると、またこれが面白いのですね。
来週の第1部も楽しみです。
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2008年10月28日 (火)

文楽に行くぞ!

先日の「噺・はなし・話の会」での対談を聞いて、どうしても文楽に行きたくなりました。幸いにして、国立文楽劇場では11月1日から24日まで11月公演が(・∀・)
早速本日チケットをゲットしてきました。

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来月は水曜日の休みが2日あるので、その2日を利用して一部、二部両方を見ることに。さすがにいい席はほとんど埋まっていましたが、10列目の大夫さんに近い席をキープすることに成功!(・∀・)
今回は、五世豊松清十郎さんの襲名披露もあり、住大夫さんの語りも聞かせていただけるようで、非常に楽しみです!

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私が文楽に嵌った経緯などは、この辺りに少し書きましたが、昔は「浄瑠璃なんて退屈なもん聞いてられるかいっ!」とか「あんな人形遣いの芝居、何が面白いねん!だいたい、後ろで人形遣うてる人間が見えるのが目障りやんか!」とか思っていた人間が、今は文楽ファンになってしまっているのですから、人生ってわかりません(笑)。
文楽、いいっすよー!体験されたことのない方、機会があれば是非!

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2008年9月21日 (日)

シャガール展に行ってきました

せっかくの土曜日、朝から何をやったかというと、、、
洗濯&買い物&昼寝(・ω・)\バキッ

昼寝が終わった後に、ちょっと出かけてみました。何度か乗り換えた末に降り立った駅はこんなところです。
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この駅から、向かった先はここです。
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兵庫県立美術館。安藤忠雄氏の設計です。
この美術館とは、なんだか相性が悪くて、来るたびに雨模様だったのですが、今回はど晴天(・∀・)
現在はシャガール展が行われています。
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シャガール、色使いが独特な作家、、、という程度のイメージしかなかったのですが、いやぁ、、、なんというか、、、重たかったです。。。
展示されていた作品の数も、思っていたよりはるかに多く、ちょっとびっくりでした。
しかし、美術展に行くたびに思うことですが、芸術家と呼ばれる方々は、我々(私かな?(^^;)とは、ものの見え方が違うのですね。いや、見えているものは同じなのでしょうが、捉え方が違うとでも言うのでしょうか。シャガールには、特にそれを強く感じました。

あ~っ、またわけもわかってないのにエラソーに語ってしまいました。。。

展覧会の後は、夙川で明石焼きなどをいただき、大阪の某ホテルで生演奏を聞きつつ一杯飲んで(五杯でしたが(^^;)帰宅しました。

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2008年7月10日 (木)

モディリアーニ展

昨日の日記の続きです。つまりは昨日の出来事。

午後から、国立国際美術館で開かれている「モディリアーニ展」にでかけます。家からそんなに遠い場所にあるわけではありませんし、暑さもそれほどではなかったので、美術館まで徒歩で行ってみることにしました。心配は空模様だけですね。それでも30分近くかかるのですが。

あみだ池筋を北へ北へと歩きます。土佐堀通を東へ、さらになにわ筋を北へ曲がると常安橋に差し掛かります。ここから右手を見るとP1010444 国際美術館が、、、見えませんね(笑)。見えているのは、大阪市立科学館。この裏側に国際美術館があります。
P1010445 ちなみに、左手を見ると大阪国際会議場が。先月はここでサミット財務大臣会議があり、エライ迷惑しました(苦笑)。

常安橋を渡ってすぐを右に曲がり、市立科学館を目指します。この頃からなんだか空模様が怪しくなってきました。目的地目前で降られるのが一番ツライので、少し足を速めます。

P1010446 P1010447 なんとか降られずに到着。しかし、不思議な建物でしょ?美術館は地下にあるのです。
この展覧会、東京で開催されていたものが、大阪へ回ってきたようなのですが、実は東京と時期を同じくして、名古屋市美術館でもモディリアーニ展が開かれていたのです。たまたま5月に仕事で名古屋へ行ったので、見にいきまして、絵のことなど何もわからないなりに感動して帰ってきたので、今回も期待大なのです。

しかし、空模様が本当に怪しくなってきました。これは帰り頃には傘が要るかな?などと考えながら館内に入ります。P1010448 館内に入ると、、、涼しい~♪ いやいや、こんなことに感動している場合ではありません。え~と、入場料は、、、1500円ですか。チケットを買ってカバンをコインロッカーに入れ、更に下の階にある展示室に下りていきます。
まずB2Fでは、塩田千春さんの展示が。う~ん、、、なんだかよくわかりません。わかりませんが、展示物の間を歩いていると、迫ってくる何かがあります。なんだかそれに押しつぶされそうで、歩く速度が速くなります。
次のゾーンでは、石内都、宮本隆司のコレクションが展示されています。これは写真の展示。東京の有楽座やら、日比谷映画劇場の解体時の写真があって、「ここはよく通ったよな」などと、感慨に耽ってしまいました。他にも「skin」というタイトルで、ご高齢の方の肌のアップを撮ったものが、何枚も展示されていたり、傷の痕の写真があったりで(ほとんどが白黒の写真でした)こちらも何だかわかったようなわからないような(苦笑)。

そして、更に下の階のモディリアーニ展のフロアに下ります。平日の午後なのに、思っていたよりもお客さまの数が多いですね。日曜日などは、かなりの人出になるのでしょうか。それでも昨日は、ゆっくりと観ることができました。

モディリアーニ、芸術にとんと疎い私がエラソーに言えることではないのですが、この人の絵を観ていると、絵の向こうに深い奈落があるように感じられるのです。この絵に引き込まれて、そこに落ちていったら、どこまでいっても底がないんじゃないか、、、って、何言ってるんだかさっぱりわかりませんね(^^;

名古屋のときは、じーっと観ていると、その奈落から何か返ってくるものがありました。それは悲しみであったり、希望であったり、怒りであったり。今回はといいますと、、、悲しみは返ってきました。あとは、どうしようもないことに対する怒り、もどかしさ、祈りみたいなものを感じました。。。って、よくよく考えてみれば、それは私の心の中に在るものではありませんか。どうやら、絵を通して自分の心の中を覗いていたようです。そうか、名古屋のときもきっとそうだったのだな。こんなことを感じるのは、私だけだろうと思いますが(^^;

会期が9月の半ばまであるので、もう一度来てみようと思います。その時は、たぶん私の心の中も、今と少しは変わっているでしょうから、違った受け止め方ができるでしょう。
次の楽しみができました。

P1010449 観終わって地上に上がると、案の定雨が降り出していました。小止みになるのを待って、美術館を後にします。
ちょっと蒸し暑いですが、雨の街を散歩するのもなかなかいいもんですね。
さて、次の休日はどうやって過ごしましょうか。

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2007年3月 5日 (月)

美術館に行ってきました♪

芸術とはとんと縁が無いはずなのですが、何故か昨日は美術館のはしごを(^^ゞ

まずは、大丸大阪店の“大丸ミュージアム”で「ピカソ展」。ピカソをしげしげと眺めたのは久しぶりですが、この人は本当に沢山の作品を残しておられるのですねぇ。。。しかも、作風がかなり極端に変わっていたりして(常識なんでしょうけれど、知らなかったのですよ(^^;)ちょっとびっくり。一時間ほど居たかな?美術館って、けっこう元気をもらえる空間なんですよね。なかなか面白かったです。

大丸のレストランフロアで、カモミールなど飲みながらちょっと休憩して、次は国立国際美術館へ。「夢の美術館」という企画展。こちらは、ピカソがあったり、モディリアーニ、カンディンスキー、セザンヌ、そしてアンディ・ウォホールまであって、こちらもなかなか楽しかったです。たまには美術館にも行ってみるものですね。元気になりました(^-^)

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